世界最強DJ、dj SIMONの最高傑作「SOFT LANDING ON THE BODY」を、今風のWILD STYLEにしてみたッス。これによって、原作に何度か出てきた彼の可憐な喘ぎ声を、ヲタの皆に何度も聞いていただけることに成功したッス。 ちなみに、この曲は1/3倍〜9倍まで変速して、最大999BMPまであるので、ヲタの皆にはたまんないと思うッス。 これを機に、ヲタの皆にもバンバンとビートパワーを強めてもらえたら嬉しいッス。(simon NANIWA)
1947 STEP Give Me A Chocolate Shoichiro Hirata remixed DJ SIMON(VOCAL osamu kubota)
ゲーム的に、ソフトランディングになるような2 STEPのリミックスを、といろいろ考えたオレなりの答えがこの「Give Me A Chocolate」。 このゲーム性はIIDXならでしょう。 かぁなりの高難度だぜ〜。 スタッフの中でもこれを越えれるのはオレくらいかな、フッ。 しかも、第二次世界大戦から、終戦に至るまでの日本の歴史がこの1曲に凝縮されているんだぜ! 曲中ではSOFT LANDING ON THE BODYの誕生などの歴史背景や、漠然としたBPM変化も表現してるぜ〜(ホント)。 (DJ SIMON)
--------------------------------------------------------------------------------------- ポリゴン女ハァハァなNAOKIさんのために全身全霊を捧げてムービーを作りました。 イメージとしては、2nd styleの汎用+era+B4U+Kiss me all night longという これまでの僕のポリゴン女の総決算的な内容に仕上がったと思います。 DOUのムービーさえ見れば僕のポリゴン女ヒストリーが満喫できるというわけです。 しかも曲のクライマックスでは実写のNAOKIさんとポリゴン女が2人で…! そしてそこにシンクロする「ど、ど、ど、どうよ?」の問い掛け…! 怒涛の結末は皆さんの目で確かめてみてください。 そのシーンの編集を手伝ってくれたNEW-3の嬉しそうな表情は忘れられません。 つうかなんで泣いてんだよNEW-3は。
ある日の開発室。 dj TAKA「あれっ?誰だ、これ?」 SIMON「どーかしましたか、TAKAさん?」 dj TAKA「お前にゃ言ってねーッ!DXY!」 SIMON「あべしっ!な、なんか懐かしい…」 dj TAKA「まぁいいや。なんかな、DOCTOR.Tとかいうやつの曲が勝手に入ってるんだよ。」 SIMON「なんですかそれは!僕のパクリじゃないっすか!」 dj TAKA「…ん?そーいや、お前もこんな名義で曲作ってたよなぁ…」 SIMON「え!?そんな、誤解ですよッ!」 dj TAKA「問答無用!DXY!DXY!!DXY!!!」 SIMON「あうっ!ク、クセになりそう…」
TaQ「どーしたんだ?全メンバー集めて緊急会議なんて。」 dj TAKA「いや、実はな…。俺は大変なことに気づいたんだ…。」 NAOKI「大変なこと?まさか、コナミ倒産とか…。」 dj TAKA「そんなのとは次元が違うんだよ!」 TaQ「ったく、早く言えよ。」 DJ SIMON「TaQさんが『ったく』って…。ナイスっすね。」 TaQ「DXY!!!」 DJ SIMON「うぎゃっ!」
さぁ、ここから漫才リレーをどうぞ。
354 名前: ゲームセンター名無し 投稿日: 2001/08/12(日) 10:12
↑ やっぱオチを考える方向で。
355 名前: ゲームセンター名無し 投稿日: 2001/08/12(日) 21:23
>>353 dj TAKA「いや、実はな…。GYOのことなんだ…。」 GOLI「GYOさんがどーしたんですか!?」 dj TAKA「いやな…VJ GYOって書けば見栄えはいいが、ひらがなで書くと『ぶいじぇー ぎょ』だろ?」 GOLI「TAKAさん…変わってしまわれたんですね…。」 dj TAKA「そ、そんなこと言うなよ!ちょっとワラタだろ!?」 一同「…。」
GYO「さーて、l'amour et la liberte'のムービー作るかなっと」 NAOKI「あ、あの、GYOさん、この曲の名義は「NAOKI underground」だから…」 GYO「はい?」 NAOKI「その、ポリゴn GYO「いーやいーやご心配なく。今回はNAOKIと路線の違うユーロトランスってことで」 NAOKI「ほっ。ってことは?」 GYO「ポリゴン女の新キャラ用意しましたよー!」 NAOKI「ゲボッ!(嘔吐)」 dj TAKA「ははっはあ!NAOKI兄、汚いよ〜」 NAOKI(おいTAKA!何でわてのムービーにはあの不気味女が出とるねん!) dj TAKA(だってNAOKI兄の曲にピッタリマッチ) NAOKI(しとらんわボケェ!) dj TAKA「う〜ん、NAOKI兄のポリゴン女嫌いには困ったもんだ…よし!」 NAOKI「おぉ?何か名案でもあるんか?」 dj TAKA「GYOにNAOKI兄!来週、2人で合宿に行ってきなさい」 NAOKI「何で合宿やねん!」 GYO「やたっ!」
383 名前: ゲームセンター名無し 投稿日: 2001/08/16(木) 17:14
good-coolです。 僕っていい年してるんだけど、年下のTAKAやTaQにイジメられるのは納得いきません。 ・・・・「オッサン」って言われるよりはマシですけど。 居眠りしているTAKAの耳元で、 「アゴ野郎」 って囁いたらうなされてました。いい気味です。 さ〜て次回は、 「TaQ、卓球を始める」 「僕はイジメられっ子〜I was the One〜」 「Spin the discを『皿回し』って言うなゴルァ!!」 の3本です。スクラッチはお好きかな?
DJ SIMON「俺の曲に協力する奴はいない・・・もはやだめか・・・」 UCCHIE「そんなことないよ。僕だってキミの曲のムービーにでてるじゃないか。」 DJ SIMON「そうだった、でもなぜ俺はムービーにでてない?」 UCCHIE「てめえなんかと共演するとへんにおもわれるからだよ!LOVE TO ME(UCCHIE,S EDITION)!」 DJ SIMON「うおぶえ!」
(dj ISHIKAWA) ---------------------------------------------------------------------- dj ISHIKAWAが僕の喘ぎ声をフューチャリングしてくれました。 生まれて初めての屈辱です。 お祝いとか言われても嬉しくないです。セクハラですか? simon NANIWAになる「最後のカウントダウン」という意味に捉えてもらえれば幸いです。
DJ SIMON ---------------------------------------------------------------------- これはうちの問題児に作らせた曲です レイヴですから、「コムロ系の曲を作ってくれ」と指示したら、 なんだか身近な曲で聴いたような曲が出来上がってきました。 その彼はいつもなにかハズしてくるんです。 それが良いふうに出るときもあるし、悪いふうに出るときもある。 でもそのほとんどが後者ですけど。
DJ SIMON ---------------------------------------------------------------------- 原曲は確かソウルです。リミックスしたら正直な話、賛否両論だったんですよ。 いや、賛だけでしたね。でも作った本人のTAKAさんは絶句しちゃって (賛否というより「またこんなんかよ・・・・」と思ったらしいんですけど 僕は「こんなにいい曲なのにTAKAはセンスがないなぁ」と思いました。 皆さんはすごく良い曲だと思いますよね?
dj SIMON feat. dj TAKA -------------------------------------------------------------------- ・・・たくなんで俺がこんな歌を歌わなくちゃなんねーんだ。 しかもなんだよこのキモい歌詞は? なんで俺がSIMONを好きにならなきゃなんねーんだよ。 ほんとセンスねーなSIMONのヤロー。
(dj TAKA) -------------------------------------------------------------------- さて今回は僕の気持ちがこもった歌詞が売りの一曲です。 しかも今回はLUV TO MEのアレンジです!もちろん許可は取ってません!(笑 あまりにもヤバイ歌詞の為、18歳未満の方はやらないほうがいいかも? 最後に。 TAKAさんハァハァ・・・
(dj SIMON) -------------------------------------------------------------------- おい!SIMON!勝手に俺の曲もってくなよ! しかもTranceってなんだよ?お前LUV TO MEを冒涜してるだろ?